飲食店営業許可:埼玉県内、さいたま市、川越市、上尾市、東松山市、熊谷市、鴻巣市、北本市、桶川市、深谷市、鶴ヶ島市、行田市、坂戸市、加須市、吉見町、川島町、滑川町、嵐山町、ときがわ町、小川町、鳩山町などで飲食店営業の許可申請をするなら、低料金のセトナ行政書士事務所へ。

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対応エリア
埼玉県内、さいたま市、川越市、上尾市、東松山市、熊谷市、鴻巣市、北本市、桶川市、深谷市、鶴ヶ島市、行田市、坂戸市、加須市、吉見町、川島町、滑川町、嵐山町、ときがわ町、小川町、鳩山町

風俗営業許可:埼玉県 飲食店営業許可

 さいたま市、川越市、上尾市、熊谷市、東松山市、坂戸市、鴻巣市、桶川市、北本市、加須市、行田市、深谷市、鶴ヶ島市などで飲食店営業許可が、安く・早く・楽に出来ます。

                         (消費税別)
  飲食店営業許可申請代行料  
42,000円
        (保健所の手数料 16,000円)
 
 飲食店営業許可に関連する料金   
 (消費税別)
手 続 内 容    報 酬 額
風俗営業許可(2号許可) 146,000円
深夜酒類提供飲食店営業開始届  88,000円


 飲食店営業許可:埼玉県 飲食店の許可とは

 レストラン、カフェなどの飲食店をはじめるには、保健所の許可が必要です。

飲食店営業  一般食堂、そば屋、給食施設、レストラン、バー、カフェなど。食品を調理し、又は設備を設けて客に飲食させる営業。
喫茶店営業  いわゆる喫茶店。酒類以外の飲物又は茶菓を客に飲食させる営業かき氷の販売、ジュース等のコップ式自動販売機も対象となる。
 

 「飲食店営業許可」があれば、ラーメン屋さんやレストランなどの通常の飲食店を開くことができます。 お弁当を売ることもできます。パンも売れます。お酒を出すことだってできます。

 ただしそこにはいくらかの制約もあり、たとえばふぐを出すには「ふぐ調理師」の資格が必要ですし、 市販のパンを調理してサンドイッチを作るなどは自由ですが、自分で生地から焼いて作った菓子パンを店頭で販売することはできません。 それをするには菓子製造業の許可が必要になります。
 2011年のユッケ食中毒事件以降、生食用肉の取り扱いにも制限が課されるようになりました。

 飲食店営業許可:埼玉県 飲食店営業許可申請の手順

1)管轄の保健所チェック
営業所を管轄する保健所が申請窓口ですので、調べておきましょう。
わかったら、お店の図面を持って一度相談に行くとよいでしょう。
許可の条件などは各保健所によって若干異なりますので、
詳しい説明を受けておく方がよいからです。

2)許可の条件をチェック
お店が許可の基準に達しているかどうか確認します。

許可の条件の主なものは以下のとおりです。

●調理場が仕切られていること。
 具体的には調理場の入口にドアがあること(ウエスタン式でもOK)。
●シンク(流し)が2槽以上あること。食器洗浄機は1槽とカウント。
●給湯設備がある(お湯が出る)こと。
●調理場に手洗(L5以上のサイズ)があり、せっけん液があること。
●食器棚に扉がついていること。
●調理場に温度計があること。
●冷蔵庫に温度計がついていること。
●ふた付きのゴミ箱があること。
●トイレに手洗いがあり、せっけん液があること。

3)必要書類の準備
飲食店許可申請に必要な書類は以下のとおりです。
なお、この情報は東京都23区の保健所を基準にしており、
地域により若干異なりますので、事前に保健所に必ず確認してください。

●お店の図面。調理場の部分は詳細に記載すること。
●お店付近の案内図。最寄り駅からお店までの地図。
 住宅地図をコピーしてもよい。
●申請書2通。保健所でもらえる書式に記入。
●水質検査票。水道が直結でない場合は必要。
 通常大家さんからコピーがもらえるはず。
●食品衛生管理者の手帳、または調理師免許など

資格の証明書。資格がまだなくても、講習を受けることを約束すれば
 許可の申請及び取得は可能です。

●手数料16,000円(県証紙代)


飲食店営業許可 深夜酒類飲食店許可について

 バー・居酒屋について言えば、深夜0時以降にお酒を提供することはできません。
提供したいのであれば、そのための届出 (深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届出書) をする必要があります。

 つまり、「飲食店営業許可」を取得したからといって、店長が自由にメニューを決め何でも売っていいというわけではありません。 提供するために必要な許可・届出が食品ごとに定められていて、うっかりするとルールに違反してしまいます。 さらに自治体ごとにその基準が微妙に変わるのですから厄介です。

 ですのでどんな料理を提供したいのか事前に保健所に相談し、それが可能なのか判断を仰ぐことが重要です。

なお、風俗営業と深夜酒類提供飲食店を兼業することはできません。


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